NHKおおいたのいろどりOITAの番組ポスターは多様性恋愛ドラマ

公共放送の組織という所有権を完全無視して語りたい飯尾夏帆アナ残留は、今後手放さない覚悟として評価したいNHKおおいた。

イブニングニュースのいろどりOITAに、新しいメンバーが加わりました。

「西岡アナ知ってるぞ!」とか、いろいろ語りたいことがあるのですが、これだけは言っておきたい。

2022年NHKおおいたのいろどりOITAの新しい番組ポスターが多様性な恋愛ドラマのように見えます。

NHKおおいたから

大分ってカラフル!

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NHKおおいたの2022年いろどりOITAの番組ポスターが多様性恋愛ドラマのようだ

相関図とか作ってみてもいい。

そんなNHKおおいたの2022年のいろどりOITAの新しい番組ポスターです。

誰が誰を好きとか一瞬でその構図を作り上げることができますが、正直面倒ですのでやめておきましょう。

一言で言えば、多様性な恋愛ドラマ。

誰が誰を好きになってもいいじゃん。そんな意気込みが伝わってきます。

肩に手を置かれている構図は、きっと「すれ違い」を意味するのでしょう。「みんな繋がっている」なんていう陳腐さは、この多様性恋愛ドラマには存在しません。

「多様性を補完するのであれば、それを否定する側も阻害しないことが大切」とNHKのなんかの番組で聞きました。そういうことなのでしょう。

「恋愛成就を目指すなら話しかけなさい」

そう、新学期を迎える学生に向けて、センターの西垣光キャスターが言っているようにも感じます。熊澤里枝気象予報士は、クイズで距離を縮めてきそう。

ニュース読みがうまい西垣光キャスターがメインキャスターになると思っていましたがリポーター。しかしセンター。プロデューサーの隠しきれないメッセージ性がひしひしと伝わってきます。

「大分ってカラフル!」をよく表現しているNHKおおいたの2022年いろどりOITAの番組ポスターです。

最後に言いたい。

飯尾夏帆アナの衣装が、幼児向け番組のお姉さんっぽくて好き。番組中の予期せぬ幼児の「ねえねえ?」という構ってほしい話し掛けでも、柔軟にそして優しく対応しそう。

誰も取り残さないお姉さん。

そういえば、なんとか探偵は終わったのですね。あれ、好きだったのに。