セーラー服を着用してみんなにかわっておためしよな飯倉寛子アナ

最近はコスプレを多用しているように思える大分マスメディア。

OAB浅見真帆アナはバスガイド、OBS野口真美さんはブラウスなツインテールJK、そして今回誕生したセーラームーンをモチーフな飯倉寛子アナ。

宗太郎電鉄に代わる新しい企画「ひろこのみんなにかわっておためしよ」を、飯倉寛子アナ推しとしてこれから追い続けようと、決意します。

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セーラー服を着用した飯倉寛子アナの「ひろこのみんなにかわっておためしよ」

厳密に言えばセーラームーンですがセーラー服を着用した飯倉寛子アナが、誰かが気になっていることを深掘りしていく「ひろこのみんなにかわっておためしよ」がOBSかぼすタイムでスタートしました。

JR九州の客室乗務員の制服を着用したこともあり、アナウンスだけではなくコスプレにも定評があるOBS飯倉寛子アナ。

フィギュアスケーターのメドベージェワさんとまでにはいかないとしても、決めポーズを恥じることなく遂行するのはやりきる勇気を感じます。

妻ちゃんが定期的に寝室でセーラー服着用を目の当たりにする僕の褒め言葉として受け取って欲しいのですが、いわゆる適齢期が過ぎたJK、つまり出涸らしJKコスが僕は大好きです。

野口さんも痺れましたが、推しであるツインテールな飯倉寛子ママとなれば格別。

社会の公器と言われる権力の監視機関マスメディアを監視するブログから派生したのが当ブログ。どんなに切り離しが行われたとしても、その使命は捨てていません。

OBSのご機嫌をうかがいながらこれが僕のせーいっぱい。

OBS飯倉寛子アナのセーラームーンのようなコスプレ

楽しそうにするの、めっちゃ好き。

このポーズを何度も何度もする飯倉寛子アナ。気に入っているのでしょう。

きっと何度も何度も練習したはず。やりきる勇気、素敵です。セーラーママ、かっこいい。そしてかわいい。

こんなセーラーママの「おしおき」も、どこからしら期待している自分を誇りに思います。

ブラックモンブランの竹下製菓でおためしよ

粉にも詳しい(カレー粉)サファリの神田先生と九州の名氷菓ブラックモンブランで有名な佐賀県の竹下製菓でおためししたセーラーママ。

その前にブラックモンブランの看板を掲げる別府のアパホテル前で、アパ不倫をベースにしセーラーママを口説く神田先生の寸劇もありました。

棒状のスティックをセーラーママが食べようとすると、神田先生が阻止して自分で試食。

フランクフルトを食べながら顔が真っ赤になった彼女と過ごした高校生時代を煌々な思い出にする僕は、「どうしてだよ!」と気怠い雨の土曜の朝、出涸らしなセーラー服から着替えた妻ちゃんの前で膝を叩きましたよ。

神田先生を社会的に抹殺する方法を一瞬考えましたが、アパ不倫の寸劇に挑戦したことからユーモア獣医として許します。

そんな飯倉寛子アナの竹下製菓でおためしよでした。

やりきる勇気を持つ飯倉寛子アナのために完璧なセーラー服を

セーラー服がプリントされたTシャツ。プリントされたリボンにおためしのシンボル「試」が刻まれている。スカート丈は現役リア充JKとは程遠く、スケバンよりも短い長さ。

そんなコスチュームにちょっと違和感。

ここはやりきる勇気を持つ楽しそうにしている飯倉寛子アナのために、完璧なセーラー服を着用させてあげたい。

あんなに何度も何度も練習したはずの決めポーズで、セーラー服の襟は踊らなければならない。

セーラー服という適齢期を過ぎた出涸らしセーラームーンのようなキャラでも、決めポーズで襟は踊るのです。

スカート丈に興味はない。襟(とリボン)なのです。

OBSかぼすタイムがクラファンやったら、一発で終了させてあげるくらいの意気込みを表明します。